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悪い愛 1話・2話

久しぶりの更新です。
かなり出遅れましたが『悪い愛』の1話&2話を見ました。
リアルタイム視聴は無理だろうなと思っていたので、
翌日CLUBBOXで落としたのですが、なかなか見る時間がなく、
今ちょうど見終わったところです。

『悪い愛』って以前、RAINやビョンホンの名前も挙がっていた
ドラマですよね?
名前が一緒なだけで違うのかな??
韓国語がわからないのですが、映像見た感じでは
韓国ドラマテイスト満載な感じがしました。
脚本は『火の鳥』を書いた方ですか?
それで女性のキャラクターが強烈だったのかな?

今韓国では史劇ブームなので、視聴率は伸びなかったそうですが
私の嫌いなタイプのドラマではなかったので
よかったです。
サンウの出演シーンが少なかったような気がしたけれど
これから増えていくのかな?
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サンウ帰国

7月27日に来日し、今日7月29日サンウは帰国しました。
忙しくて追い切れていないのですが、お見送りに行ったチングから話を聞きました。

羽田の国際線ロビーはとても狭いので、今はお見送りのファンはロビーで待つことが出来ないんです。
それでも1年くらい前は、外で並んで待っていて時間になるとロビーに入れてくれたのですが、今は全く入れなくなってしまいました。
以前に比べてかなり厳しいですね。
利用客の迷惑になってしまうので仕方のないことと思います。

今日は関東地方のお天気が不安定で、外で待つのに雨が降ったら大変なので、何とか雨が降らないよう祈っていました。
雨が降らなければ車から降りて、ファンの前を歩いてくれることになっていたそうです。
残念なことにサンウ到着前に雨が降り出してしまって、車の中から手を振って通り過ぎるだけになってしまったそうです。
ちょっと疲れが見えたそうですが、ちゃんと姿が見えてよかったと思いました。
晴れていたらよかったのにな~

プチ情報

昨日7月12日にビョンホンssiのファンイベントに行ってきました。

今年は中国で長期ロケをするため、しばらく韓国を離れるため
親しい俳優仲間が少し早めに誕生日を祝ってくれたそうです。

集まったメンバーはイ・ボムスssi、リュ・スンボムssi、ソン・スンホンssi、クォン・サンウssi、そして歌手のフィソンssiだったそうです。

ビョンホンssiと接点あったの?って思いましたが、スンホンssiと一緒に行ったのかな?
いつ集まったのかは話に出なかったので、これだけですみません。

クォン・サンウ&ソン・スンホン、7月揃って訪日の見込み

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クォン・サンウ&ソン・スンホン、7月揃って訪日の見込み(朝鮮日報)

 親しい友人同士であり俳優仲間でもあるクォン・サンウとソン・スンホンが共に訪日しプロモーション行う見通しであり、日本での大きな反響が予想される。

 クォン・サンウとソン・スンホンは7月28日にフジテレビ主催で行われる韓流イベントに招待され、出演を前向きに検討している。

 毎年東京・お台場の本社ビル前で韓流イベントを行っているフジテレビは、クォン・サンウとソン・スンホンが映画『宿命』で共演することに高い関心を示し、積極的に出演依頼をしているという。

 2人の関係者は「クォン・サンウとソン・スンホンは日本で知名度が高い上、映画のプロモーションも兼ねているため、積極的に出席を検討している」と語った。 

 2人のトップスターが共にイベントに登場すれば、現地で非常に高い関心を見せるものと予想される。2人はペ・ヨンジュンに続く次世代の韓流スターとして、日本で最も高い人気を誇っているからだ。

 同関係者はまた、「『宿命』は韓流を念頭に置いた映画ではないが、2人が共演するという事実が報じられるやいなや、日本で非常に高い関心を示している。『宿命』が日本で低迷している韓国映画の輸出を盛り上げるきっかけになるものと期待している」と語った。

STARNEWS/朝鮮日報JNS

かなり出遅れていますが・・・

かなり出遅れていますが、各地でオフ会と称する講演会があるようですね。
FCに入ってないので詳細はよくわかりませんが、主催はどこなんでしょうか?
公式FC主催のオフ会って聞いたことないし。
(私が知らないだけ??)
そもそもFC主催なら、オフ会って言わないですよね。
ファンサイトやファンブログの主催なんでしょうか?
検索するといろいろ出てきますね。
どういう関係の方なのかよくわかりませんが、私だったら行かないな・・・
結局は個人の判断次第なのでしょうね。

最近思うこと・・・

あまり更新していないのに、それでも遊びにきてくださってありがとうございます。

最近というか、以前から思っていたことを、私の独り言ですが書いてみたいと思います。
それは「同じ人のファンでないとお付き合い出来ないのだろうか」ということ。
私は必ずしもそうではないと思っています。
実際好きな俳優が違っても、同じ韓国俳優を応援する者として、お付き合いしている方も大勢います。
集まった時には広く韓国映画やドラマの話が出来て、楽しい時を過ごしています。

メルアド変更の連絡しても返信がなかったり・・・
そうするとますます連絡取りづらくなってしまいます。
やっぱりさびしいですね。
さびしいけど仕方ないのかな・・・
私も自分で気づかないうちに、ひどいことしたのかもしれない・・・
反対にずっと連絡してなかったのに、メルアド変更のメールしたら「久し振り」ってメールもらった時は嬉しかったです。

う~ん、何を言いたいのかよくわからないですよね。
すみませんでした。

クォン・サンウ&ソン・スンホン、映画『宿命』で共演へ

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クォン・サンウ&ソン・スンホン、映画『宿命』で共演へ(朝鮮日報)
クォン・サンウ、ソン・スンホンとともに『宿命』にキャスティング(innolife)

 人気俳優クォン・サンウとソン・スンホンが、ドラマ『悲しき恋歌』で果たせなかった共演を映画『宿命』で実現させることになった。

 クォン・サンウは次回作をキム・ヘゴン監督の『宿命』に決め、『青春漫画』以来約1年ぶりにスクリーンに戻ってくる。『宿命』はソン・スンホンが除隊後初めて出演する作品。2人は2005年のドラマ『悲しき恋歌』での共演が予定されていたが、ソン・スンホンの入隊で果たせなかった。この共演が『宿命』で実現することになった。

 02年に映画『ひとまず走れ!』で初めて共演した2人は、それ以来深い友情を育んできた。しかし、共にトップスターとしての地位を築いた後は同じ作品に出演する機会がなくなった。『悲しき恋歌』は久々に2人の共演が決まっていたが、入隊によりソン・スンホンが出演不可能になり、ファンを失望させた。

 クォン・サンウが次回作を『宿命』に選んだのは、ソン・スンホンとの友情はもちろん、ライバル意識もあったと思われる。

 クォン・サンウは次回作にドラマを検討してきたが、番組編成をはじめさまざまな条件が合わず、苦慮していた。そうしたとき出演のオファーが舞い込んだのが『宿命』だ。

 クォン・サンウはソン・スンホンが『宿命』に出演することになったというニュースを聞き、悩んだという。2人の果たせなかった共演をスクリーンで実現させてもいいのかどうか迷ったためだ。しかし、18日夜にキム・ヘゴン監督と会い、話し合った末最終的に出演を決めた。

 悪役にキャスティングされたということも、クォン・サンウが『宿命』を選んだ理由の1つだ。クォン・サンウにとって悪役は初めての挑戦なので、強い魅力を感じたとのことだ。

 クォン・サンウに近い関係者は「クォン・サンウとソン・スンホンはいい意味で競い合い、映画ですばらしい力を発揮するだろう」と話している。

 4人の友情・義理・裏切りを描くハード・ボイルド・アクション映画『宿命』は5月末にクランクイン、今年末ごろ公開の予定だ。

朝鮮日報JNS

ソン・ヘギョ、クォン・サンウと香港フィルムアワードに参加

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ソン・ヘギョ、クォン・サンウと香港フィルムアワードに参加(朝鮮日報)
ソン・ヘギョ、クォン・サンウと一緒に香港へ(innolife)

 ソン・ヘギョがクォン・サンウと一緒に「香港フィルムアワード・金像奨」の受賞者として香港を訪問した。

 ソン・ヘギョの所属事務所の関係者は10日、「ソン・ヘギョが15日に開催される第26回香港フィルムアワード・金像奨に受賞者として参加するため、14日に出国する」とした。ソン・ヘギョはここでクォン・サンウと一緒にアジアン映画賞部門の受賞者として舞台に上がる。

 当初、ソン・ヘギョ側は映画『黄真伊』のプロモーションのため、映画祭側の出演依頼を断ってきたが、丁重な要請が続いたことから参加を決定したという。ソン・ヘギョはクォン・サンウとともに、16日ごろに帰国する予定だ。

 ソン・ヘギョとクォン・サンウは香港をはじめとしたアジア地域で韓流スターとして人気を集めており、2人の香港訪問に現地メディアは強い関心を示す見通しだ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS


ちょっと懐かしい映像



ちょっと懐かしい映像集です。

クォン・サンウ、韓国代表で香港電影金像奨に出席へ

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クォン・サンウ、韓国代表で香港電影金像奨に出席へ(朝鮮日報)

 クォン・サンウが香港のアカデミー賞と呼ばれる香港電影金像奨(香港フォルム・アワード)に韓国代表として出席する。

 クォン・サンウ側は16日、「4月15日に開かれる第26回香港電影金像奨に、韓国の俳優を代表しクォン・サンウが授賞者として公式に招待された」と発表した。昨年開かれた第25回のときは『デイジー』の公開を控えたチョン・ジヒョン、チョン・ウソン、イ・ソンジェらが授賞者として招待された。

 さらにクォン・サンウ側は「長い休暇を取っているクォン・サンウを香港電影金像奨側が招待したのは、韓流スタートしての人気を高く評価したもの」と説明した。

 今回の電影金像奨ではアーロン・クォック、チョウ・ユンファ、ジェット・リー、トニー・レオンなど、香港だけでなくアジアを代表する俳優らが主演男優賞候補に上がり、クォン・サンウは彼らと肩を並べるチャンスを手にすることとなった。

 一方、映画『青春漫画‐僕らの恋愛シナリオ‐』以降、1年余り休んでいるクォン・サンウは現在、次回作としてドラマと映画両方を慎重に検討している。次回作がドラマに決まった場合、早ければ4月末から撮影に入る見通しだ。

STARNEWS/朝鮮日報JNS


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